shira0627

Dear feature 未来への警告 

2020/6/9

ストップコロナ!新型コロナウイルス感染拡大を予防する銅イオン水「AirAtom(エアアトム)」を開発、販売を開始

⽶国の研究よりコロナウイルスの不活化まで4時間と発表された銅を利用。「4時間」を15分以内に短縮させるため、銅をイオン化、液体化に成功。シュッと吹き付けるだけで銅イオンを24時間コーティング。 井川研究室 井川正治(日本体育大学特任教授)、株式会社R・T(代表取締役社長 和田正幸)、株式会社天煌堂(代表取締役社長 川尻大介)の研究開発チームは、抗ウイルス・抗菌効果がある銅イオン水「AirAtom(エアアトム)」を開発、販売を開始します。 ■開発・商品化背景 2020年3月20日に新型コロナウイルスの生存期 ...

Dear feature 未来への警告 

2020/6/9

コロナ消毒で危険な次亜塩素酸水 小中学校への設置やめた鳥取県

新型コロナウイルスの消毒で利用が広がっているものとして有名なのが「次亜塩素酸水」。 しかし!! この次亜塩素酸水が、現時点では有効性は確認されていないとする検証結果が政府より発表されました。 その公表を受けて、鳥取県米子市は小中学校で予定していた、次亜塩素酸水の噴霧器の設置を取りやめることになったのです。 噴霧での使用は安全性について科学的な根拠が示されておらず、逆に危険性の方が高まっています。 そのため、鳥取市では、代わりにアルコール消毒液を購入して、教室などに置くほか、市役所の窓口などにすでに設置され ...

未分類

2020/5/25

コロナ後の観光をどうする?? 霧島市に学ぶ郷土愛の作り方

コロナの影響より、東京、大阪を離脱する人が確実に増えます。 その時の移住先をどこに選ぼうか。 と悩む人が多くなると思いますが… そんな中、コロナ影響化以前に、移住者を増やした地域が鹿児島県霧島市。 約12万人という、ほどよく街機能があり、ほどよく自然もありという好立地も選ばれた要因ですが、移住者を増やすためにアイデアが、他の地域より勝っていたのです。 移住サイト「おじゃんせ霧島市」の口コミが凄い 初めて行く土地でのレストランでもそうですが、まずは口コミで先輩の意見を参考にしますよね。 いくらレストランが自 ...

世界のエコツアー・グリーンツアー 世界の環境教室

2020/5/19

遊牧民に世界一の星空 エコと観光をセットで提供するモンゴル

日本からも年間2万人前の訪問があり増加傾向が続いているモンゴル。 草原や星空、バードウォッチングなどモンゴルには手つかずの自然があり、それが大きな観光資源になっています。 そのため、エコツーリズムを強化しており、環境と観光を一つの省で管轄しているのが特徴なのです。 モンゴル・エコツーリズムの特徴 モンゴルには草原、砂漠、山岳地帯といった多様な地形があり、これらを一度の旅行で体験することができます。 またモンゴルでは地方に行っても安全に観光できることでも有名。 遊牧民たちはとても親切で、お客さんが来たら厚く ...

科学でのんびり生活

2020/5/14

夜景で美人に映るのは夏?それとも冬??

夏の夜空といえば、花火大会がイメージされますが、実は、この花火は冬の方が綺麗に見れることを知っていましたか。 そして、写真写りの方も断然冬の方がキレイに撮れるのです。 写真を見比べてみると、例えば、夜景で夏と冬と比べてみますと… 夏は空や光がぼやけているのに対し、冬は空がクッキリと黒く映っています。 その理由として挙げられるのが、大気中に舞うチリの存在。 空気中には小さなチリが大量に舞っています。 そのチリは、水分を含むと膨らみ、光が反射し散乱してしまうのです。 夏になると当然湿度が高くなり、空気中には水 ...

科学でのんびり生活

2020/5/14

えっ鍵盤数は88じゃなかったの??55から始まり97まで存在するピアノ

ピアノの譜面には88鍵以上の音階が必要な曲は基本的にないのです。 なぜか?? 88鍵盤以上のピアノを製造する理由がないから。 ピアノはほとんど88鍵となり、音階は7オクターブ+1/4。 周波数でいうと、27.5Hzから4,186Hzとなります。 これ以上低くても、高くても、音階として聞き取れる人はわずか。 完全に聞こえないということではないのですが、これ以上低い音を出すと、ゴロゴロとした唸りのように聞こえ、逆に高い音をだしてもキーンという耳障りなノイズになるため、ピアノの美しい音階を楽しむことにならないの ...

科学でのんびり生活

2020/5/14

【子育ての科学】 叱る時は「ささやきボイス」が効果的。 小声でしつける3つのメリット

科学の力を使って、ムダな力を使わずに、のんびり生活を目指す本日は… 「しかりかた」 社会人になり、経験が増え、後輩も増えると…その自身の経験により、後輩を叱ってしまう場面は増えると思います。 その時、怒鳴ってしまうことも。「なんで出来ないんだよ」と。 その時、同時に自分も叱って下さい。「なんで、上手く説明できないだよ、おれ」と。 その時「なんで??」と相手に求めてはいけません。「なんで」が分かっていないから、失敗をするのです。 分かっていないと言えば、子どもは物事の判断が、未熟なことが多くあります。 その ...

Dear feature 未来への警告 

2020/5/14

基地建設で【絶滅寸前】沖縄からジュゴンがいなくなる未来

人魚のモデ写真になったと言われるジュゴン。 浅い海で海草を食べる海棲哺乳類で日本の天然記念物にしてされています。 しかし! 沖縄島周辺では、最近3頭のジュゴンが個体識別されていましたが、 2020年現在、その姿は確認されておらず、絶滅の危機になっているのです。 2019年国際自然保護連合(IUCN)に発表によりますと、沖縄に生息するジュゴンが「絶滅危惧種」の3分類の中で最も高い「深刻な危機」に位置付けられました。 なぜジュゴンが減ってるの?? 現在、確認される個体数は0となり、成熟個体数も10頭以下で減少 ...

科学でのんびり生活

2020/5/14

科学的に解明! 失敗しないポテサラの「美味しい作り方」

科学を使って美味しい料理を作りましょう! ということで、本日は科学がはじき出した旨いポテサラ。 食事のサイドメニューやお酒のあてとして、家庭でもよく作られるポテトサラダ。とはいえ、ポテトサラダは、その時々によっておいしさにムラが出やすいメニューでもありますよね。 ポテサラの科学1低温で茹でるべし! 鍋にたっぷりの水を入れ、水は常温のまま皮を剥かずに弱火でじっくり20~30分程度、竹串が通るくらいまで茹でます。じゃがいもは低温で茹でることにより、でんぷん質を分解する「アミラーゼ」という酵素の働きが活発になり ...

世界のエコニュース World eco news

2020/5/14

家庭用洗剤で小児ぜんそくが増加!? カナダの追跡調査で判明した事実

日本のぜんそく患者は約800万人。 全国の6.2%がぜんそくを経験したことがあると言います。 多くの研究によって、洗剤や芳香剤などの香料成分が、ぜんそく発症の原因となることが知られています。 妊娠中の女性には、もはや常識かもしれませんが、生まれて間もない時期に、そのような製品を控えることで、ぜんそくのリスクが少しでも減らせるのです。 そして、最近また新しい研究結果がでました。 洗剤を頻繁に使う家庭は1.6倍の発症率 2020年2月18日発行 カナダの医学雑誌カナディアン・メディカル・アソシエーション・ジャ ...

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